THEME北海道の自治体・事業者が
抱えている地域課題
SOLUTION北海道の課題解決に貢献できる
スタートアップ企業のソリューション

2022.08.10

雨天時のパトロールについて

京極町 公式サイト

背景・具体的な課題内容

長雨・大雨の際には、町内の危険箇所を職員が定期的にパトロールを行います。
河川であれば、水位を確認できる仕組みがありますが、道路の排水溝・側溝などの危険箇所は町内に多数あることや、道路や畑に氾濫する、砂利道が流されるなど様々な原因があるため、一定程度の降水時(時間・量)に多くの危険箇所をパトロールする必要があります。

あるべき姿、目指すべき姿

雨・大雨時に、職員が効率的に町内の危険箇所を監視する仕組みの構築

課題解決する上で、必要な条件等

  • 担当者が「この雨量であればパトロールは不要」、「この回数の実施で良いだろう」などの判断ができること。
  • 危険箇所を瞬時に確認することができること。
  • 職場に出勤せずとも自宅から判断できるとなお良い。

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