THEME北海道の自治体・事業者が
抱えている地域課題
SOLUTION北海道の課題解決に貢献できる
スタートアップ企業のソリューション

2022.09.09

空き家の事前発生対策・有効活用を支援の提案

マイクロベース株式会社 公式サイト

AIによる将来空き家になりやすい住宅を予測

 本事業は空き家の事前発生対策・有効活用を支援することを目的として、現在から中長期の将来までの空き家になる将来確率を戸単位において予測・順位づけを行います。
 現行の空き家対策の多くは事後対策が対象であり、空き家が発見されるまでの間に、所有者と連絡がつきにくくなってしまうことや、損傷によって再活用が難しくなってしまうことが少なくありません。
 そこで、AIによって将来空き家になりやすい住宅を予測し、優先的に所有者との接点を確保すべき住宅を明らかにします。また、所有者の相続・家じまいを支援すべく、現在から将来までの不動産価値の推移予測システムについても開発を行なっています。
 現在は空き家を対象に取り組んでおりますが、協議を進めながら空き地・空き店舗についても検討していきたいと考えています。

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